ペットの病気と多頭飼いの危険性

ペットは自分の過去の姿を投影している
ペットの躾が上手く行くかどうかは
過去の自分がどうだったか?
当時の自分そのものな姿+やり方をペットが見せてくれます。
親との関り、兄弟姉妹との関り etc…
↑赤ちゃん~子どもの自分…インナーチャイルド
(場合によっては精神的に成長しないままの現在進行形の姿?)
そして…
近頃ではペット保険も当たり前の時代になるほど
ペットの病気!
って、人間と変わらない疾患を患うのもメジャーになりました。
愛犬エアの病気をきっかけに
- スピリチュアル
- ヒーリング
- 潜在意識(引き寄せの法則)
など、時系列にドンドンのめり込むように傾倒していきました。
そして分かったことは
ペットに自分が見事に投影されていた。
つまりペットは自分のインナーチャイルドそのものだったのです。
理性脳 → 大人の思考
感情脳 → 子どもの思考 (インナーチャイルドの正体)
精神的に大人になれていないと
感情脳のまんまがデフォルトなので気がつけません。
そして理性脳と回路も繋がっていないか繋がりが薄い。
この「感情脳」である「子どもの思考」が
貯まりに溜まって
現実化したのがペットの病気。
自分でせっせと思考を貯めていた。
思考の分量で言えば
大人思考(表層意識)をはるかに凌ぐ子ども思考(潜在意識)が大量で
インナーチャイルドが圧勝!!!の結果が現実化したのです。
↑とどのつまり犯人は自分。
過去の私は多くの子を病気で亡くしてきました。
なので
- ペットに依存し過ぎる人
- ペット中心になってしまう人
- 親子共依存が解消出来ていない人
- 兄弟姉妹の関係が良好でない人
↑上記の人はペットを飼わない方がいい。
更に上記が該当する人は
多頭飼いは絶対に禁忌です( ̄▽ ̄)
※この禁忌をもっと早くに知っていたかった。
ペットを病気にしたくない!
ペットの病気を何とかしたい!
ペットを病気で亡くしたくない!
のであれば
結論から言うと
- 過去の思考を修正する
- 親への恨みと依存をやめる
- 兄弟姉妹の心理的な確執を終わらせる
- 精神的自立をする(※特に病気のメリット思考を撲滅)
これらが特効薬となります。
(どれか一つだけ取り組めばいいという訳ではない、全部必須)
子ども思考の分量を減らして
大人思考の分量を増やす
逆転すれば現実も動きます。
この場合の現実が動くとは
病気や症状がみるみる消えていく!
ということです。
ペットの問題行動も然り!