潜在意識に溜め込んだ感情を解放すれば簡単に現実は変わる

ペットの病気と多頭飼いの危険性

2025/02/01
 
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思考で創造すれば現実はなぁ~んとでもなる♪ 数々の思い通りにならなかった現実をゴッソリひっくり返し、毎日幸せ満喫るんるんモードえあるなです☆ 引き寄せの法則や、もっと手応え抜群なブラック思考の掘り下げにまつわる宇宙の真理を記事にしています♪

ペットは自分の過去の姿を投影している

 

ペットの躾が上手く行くかどうかは

過去の自分がどうだったか?

当時の自分そのものな姿+やり方をペットが見せてくれます。

親との関り、兄弟姉妹との関り etc…

↑赤ちゃん~子どもの自分…インナーチャイルド

(場合によっては精神的に成長しないままの現在進行形の姿?)

 

そして…

近頃ではペット保険も当たり前の時代になるほど

ペットの病気!

って、人間と変わらない疾患を患うのもメジャーになりました。

愛犬エアの病気をきっかけに

  • スピリチュアル
  • ヒーリング
  • 潜在意識(引き寄せの法則)

など、時系列にドンドンのめり込むように傾倒していきました。

 

そして分かったことは

ペットに自分が見事に投影されていた。

つまりペットは自分のインナーチャイルドそのものだったのです。

 

理性脳 → 大人の思考

感情脳子どもの思考 (インナーチャイルドの正体)

 

精神的に大人になれていないと

感情脳のまんまがデフォルトなので気がつけません。

そして理性脳と回路も繋がっていないか繋がりが薄い。

 

この「感情脳」である「子どもの思考」が

貯まりに溜まって

現実化したのがペットの病気。

自分でせっせと思考を貯めていた。

 

 

思考の分量で言えば

大人思考(表層意識)をはるかに凌ぐ子ども思考(潜在意識)が大量で

インナーチャイルドが圧勝!!!の結果が現実化したのです。

↑とどのつまり犯人は自分。

過去の私は多くの子を病気で亡くしてきました。

 

なので

  • ペットに依存し過ぎる人
  • ペット中心になってしまう人
  • 親子共依存が解消出来ていない人
  • 兄弟姉妹の関係が良好でない人

↑上記の人はペットを飼わない方がいい。

 

更に上記が該当する人は

多頭飼いは絶対に禁忌きんきです( ̄▽ ̄)

※この禁忌きんきをもっと早くに知っていたかった。

 

 

ペットを病気にしたくない!

ペットの病気を何とかしたい!

ペットを病気で亡くしたくない!

のであれば

 

結論から言うと

  • 過去の思考を修正する
  • 親への恨みと依存をやめる
  • 兄弟姉妹の心理的な確執を終わらせる
  • 精神的自立をする(※特に病気のメリット思考を撲滅)

これらが特効薬となります。

(どれか一つだけ取り組めばいいという訳ではない、全部必須)

 

子ども思考の分量を減らして

大人思考の分量を増やす

逆転すれば現実も動きます。

 

この場合の現実が動くとは

病気や症状がみるみる消えていく!

ということです。

 

ペットの問題行動も然り!

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