潜在意識に溜め込んだ感情を解放すれば簡単に現実は変わる

緑内障 視野の狭い思考

2025/05/04
 
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思考で創造すれば現実はなぁ~んとでもなる♪ 数々の思い通りにならなかった現実をゴッソリひっくり返し、毎日幸せ満喫るんるんモードえあるなです☆ 引き寄せの法則や、もっと手応え抜群なブラック思考の掘り下げにまつわる宇宙の真理を記事にしています♪

アイフレイルは~♩

 

ACのCMで最近良く流れていますよね。

目の病気啓蒙!

あれ、恐らく「緑内障」じゃないのかな?

緑内障=目のガン

ガ~ン、ガ~ン、ガ~ン、ガ~ン♪

ちょっと笑える歌詞(笑)

 

今回は緑内障について深掘りしてみたいと思います。

 

緑内障は視野が狭くなる病気。

そして眼圧が上がることが原因と言われています。

ってことで緑内障になっている人の特徴を検証してみました(´艸`*)

 

視野が狭くなる要因

◆視野が狭い

◆自分しか見えていない

◆自分の視点でしか見ていない

◆自分が見たい物(ように)しか見ない

 

眼圧が上がる要因

◆目の敵にする

◆ずっと誰かを恨み続けている

 

心の目がどうなっているのか?

上記のような思考を積み重ね続け

タイムラグを経て目の病気にまで現実化させた。

↑ザックリと言えばこういうことです。

 

症状が進行していくのであれば

未だに「視野の狭い子ども」のまま

大人の視野が育っていないまま

現在に至るということになります。

 

 

目、繋がりでついでに

ちょっとだけ白内障のことを。

目が白く濁っていきます。

まるで

魚の死んだ目

↑まんまです。

どんな思考が多いのか容易に分かりますよね( ̄▽ ̄)

 

さてさて話を緑内障に戻します。

現役でパートの仕事をする70代後半の女性の話になりますが

この方は左目の視野がもうほとんどなく

視野がなくなるのも時間の問題。

 

特徴的なものとして

ハッキリと物を言う

これを通り越してズケズケ物を言うそうです。

本人はアドバイスのつもりらしいが

あれした方がいい、これした方がいいと言う。

+自分のやり方&情報だけが正しいとのたまうそう。

 

そして…

70代後半になっても未だに亡くなった母親が許せず恨んでいる。

 

病気の妹の面倒を甲斐甲斐しく看ていた反面

妹夫婦の間にいつも入り込んでいたり

妹さんが亡くなったあとも自分が中心になって

妹の旦那さんが配偶者として手続きするものにも全て同行したりしていたようです。

↑このため仕事のシフトをしょっちゅう土壇場で変更しまくる。

 

仕事ぶりは妹さんが亡くなってからは

誰かれ構わず開けても暮れても

どれほど自分が妹の面倒を見てきたのか…こればかり。

周りがなだめても、同情しても、元気づけてもそれを辞めず。

当然、周りは超絶うんざり辟易させられていた。

↑ちょっとでも塩対応と本人に受け取られると

重箱の隅をつつくかの如く、些細なことで被害者ぶって

目の敵にして周りを味方に引き込んで悪者に仕立て上げたり。

(周りの人は真に受けなかったらしく適当に対応していたのは幸い)

 

実際のところは、気分であまりにも仕事をするので

仕事にならずそこを指摘されただけです。

 

では掘っていきますね。

幼少期の両親との関係に問題を抱えたままなのは間違いないです。

妹夫婦の間に割って入り込むことから

両親と子どもの自分との三角関係のパターンを繰り返している。

◆大好きな母親を父親に取られた

◆大好きだった母親に裏切られた

↑この勘違いが現実に悪さをしています。

 

妹さんを甲斐甲斐しく世話していたのは

自分がどう扱われたかったのかというのを

立場を変えて率先してやっていただけなのと

妹=(理想の)母親

妹の旦那=父親

自分=両親の子ども

↑この配役でシナリオを演じていた。

 

妹さん夫婦は姉の強引な性格を知っているから

あれこれ言うと面倒臭いことになるのが嫌で上手く対処していたのだと思います。

もし、甲斐甲斐しく世話されるのを妹さんのインナーチャイルドが望んでいたのだとすれば

姉が思い通りにしてくれる、思い通りになるのだから

ご機嫌になって病気は治っていておかしくないのです。

そうではないから病気を創り出して距離を置きたかった。

(本音を言ったら母親のように目の敵にして恨まれ何されるか怖い)

 

普通なら体調に配慮して負担を掛けないように家に行くのを遠慮します。

なのにお構いなしに家に押しかけ、入院しても毎日見舞いにやってくる姉。

(妹さん、ゆっくりする間もない、夫婦水入らずで邪魔して欲しくない)

 

本人は自分がいなければ、役立っている、必要とされている、これほど妹思いの姉はいない

と思っていたのでしょう。

 

お母さんは自分のモノ

(妹=母)は自分のモノ

(妹の旦那=父親)は邪魔者

 

独占欲がとっても強い!!!

そして

  • 自分は偉い
  • 自分が一番
  • 自分は正しい
  • 自分の気持ちを優先しろ
  • 自分の話を聞くべき
  • 自分の言う通りにしてくれて当たり前
  • 自分に気を使え
  • 自分を中心に扱え
  • 自分に注目しろ

こんな勘違いもたんまり持っている。

 

もし、妹夫婦にやっていることを

実の両親に子どもの自分がそんな振る舞いをしていたら

親ならどうすると思いますか?

 

甘やかされていた分量が多ければ多いほど

親の大人の対応は子どもにとってショックの度合いも大きい!

(ちょっと注意されただけでも瀕死のダメージを食らったかのように感じる)

 

両親と自分との過去の記憶を書き換えない限り

勘違いは解除されません。

愛の定義がおかしいと

親の愛は死んでも分からないまま

受け取ることも満たすことも出来ない。

 

自分、自分、自分が中心の狭い子どもの世界観

大人になっても子どもの視野でしか見ることが出来ない。

 

ぶっちゃけ緑内障になるのは

自分を客観視する能力が育っていない!

これが結論です( ̄▽ ̄)

↑メタ認知でどういう含みがあるのか分かる人には分かりますよね。

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